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犬の耳の3つの感情表現とは
犬の耳は状況に応じて動き方が変化しますが、
後ろに倒れるときなど次の3つの感情表現があります。

○耳が後ろに倒れれて表情が普段と同じ場合

あなたに服従するので仲良くしましょう・・というあらわれです。

○耳が後ろに倒れて耳が横に向けて突き出している場合

警戒しているときです。防御的な気持ちになっていると考えられます。

さらに、鼻にしわが寄っていたり、歯をむきだしているときは
相当警戒心が強い状態です。

車に乗るたび病院に行ってると、犬は車=病院と覚えますので、
病院嫌いな犬はこのような状態になることがあります。

○耳を前後に動かしている場合

犬はどうすればいいか考え中のときです。
このようなときは、せかさずに見守ってあげましょう♪
[2011/09/26 21:50] | 犬の話 | コメント(0) | page top
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