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簡単に犬のおもらし克服する2つの方法
外から帰ってくるとお留守番していた犬が玄関まで
きて、興奮のあまりおしっこを漏らしてしまう・・・

このような経験のある方もいると思います。

よく、うれしょんとも言われます。

おもらし(うれしょん)にも2つのタイプがあります。

うっかり型・・・興奮のあまり筋肉がゆるむ
完全型・・・条件反射的にしてる可能性があります

どちらにしても生活習慣から見直す必要はあります。

例えば子犬の頃、トイレでおしっこが上手にできたとき、
飼い主さんは笑顔で褒めていたとします。

すると犬は「嬉しい=おしっこ」と認識してしまう子もいます。

結果、長時間のお留守番のあと、飼い主さんが帰宅すると
「嬉しい=おしっこ」という条件反射でおもらしすることが
あります。

このような場合でも、簡単に犬のおもらしを克服する方法が
ありますので、2つご紹介します。

  • 帰宅したとき、犬が興奮しても落ち着くまで相手にしない
  • たとえおしっこをしても飼い主は慌てず冷静に対応する

飼い主さんが犬の行動に対して反応してしまうと、
犬は"おもらしはいいこと"と間違った認識をします。

これだけなんですが、実践し続けることでかなりの改善が期待できます。

ぜひ一度試してみてください。


[2012/07/11 17:01] | 犬の話 | コメント(0) | page top
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