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犬が痛みを我慢しているときの3つのサイン
室内で犬と一緒に暮らすことが一般的になりましたが、
室外犬と比べていくつかメリットがあります

そのひとつが、犬の病気やケガを早期発見できることです。

人と犬では違うことも多々ありますが、人に比べて犬は
痛みなど我慢する傾向があります。

もちろん犬の我慢の限界を超えた重症の場合は、さすがに
痛みをうったえてきますが、少々のことは我慢します。

そこで、犬が痛みを我慢しているときの3つのサインをご紹介します。

    体にさわられるのを嫌がり攻撃的になる
    体の一部分を舐め続ける
    落ち着きがなく体勢を何度もかえる

ケガする瞬間を目撃できればいいのですが、飼い主さんが
気がつかないときに痛めることが大半です。

これらのサインがでたときは、犬が痛みを我慢している
可能性が高いので、早めに気づいて対処してあげましょう。

犬が痛みを我慢するのは野生時代の名残で、相手に弱みを
見せない犬の本能と言えます。

特に警戒心の強い犬ほど、痛みを隠す傾向があるので
注意深く観察する必要がありますね。
[2013/02/13 23:49] | 犬の話 | コメント(0) | page top
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