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風邪のような症状の予防にしておきたい3つのポイント
花粉やほこりの影響ではなく、犬も咳やくしゃみ、鼻水など
風邪のような症状をおこすことがあります。

たた、犬の場合"風邪"とはいいません。

特定のウィルスや病気が要因となっているためです。

人から犬、犬から人に風邪がうつることはないのでご安心ください。

犬も風邪のような症状になってしまうと辛い思いをするので、
普段から次の3つのポイントに注意しましょう。

    普段から免疫力を高めるておく
    体を冷やさない様にする
    ご飯は腹八分目にする
老犬など免疫力が低下してる犬がかかってしまうと、
重症になることもあるので注意が必要です。

免疫力が低下する原因は、老化やストレスなど様々ですが、
腸の働きが悪くなると免疫力は低下しやすくなります。

特に、体内の毒素が集まる大腸の働きが悪くなると、毒素を
体外へ排出しにくくなるため免疫力は低下します。

人と同じで、体を冷やすと風邪のような症状になりやすくなります。

私たちが風邪をひくと熱がでますが、犬も同じように体温があがります。
体温をあげて免疫力を高めようとしてるためです。

ご飯を食べ過ぎると、白血球の殺菌力が低下して風邪にかかりやすくなります。

空腹のときは、白血球の殺菌力が高まります。

犬のくしゃみや鼻水は、鼻炎や気管支炎などの呼吸器の病気の可能性も
あるので、様子がおかしいときは早めに獣医さんに相談しましょう。
[2013/03/18 23:08] | 犬の話 | コメント(0) | page top
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